よろしい、ならばネトゲだ! 【とうらぶ】~加州くんのお悩み~【会話文SS】

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【とうらぶ】~加州くんのお悩み~【会話文SS】

ちょっと加州萌の相方用にうちの本丸加州君の話を
会話文メインで書いてみたSS(ショートストーリー)。

追記からどぞーん



※小説と呼べる代物じゃないです。

普通の記事読みたい人は、今のうちに別記事へ飛ぶことをお勧めしますぞ!
とうらぶは腐では見たくないので一般向けです安心してね!


加州視点で第一部隊メンバーとか審神者出てます。




~加州くんのお悩み~

「ねぇ、主~! 何で俺の事使ってくれないのさー! レベル40止まりとか酷くない? 俺ちゃんと可愛くしてるよ?」
「うーん? かしゅ―君はかわいいよ? でも、確かにかわいくしてるんだけどさ……ごめん、かしゅ―君。私……かわいいよりカッコいいほうが好きなんだ!」

 キリッとどや顔をした主に、信じられないという表情で加州は固まった。



「って言われたんだけど、どうすればいいと思う?」
「そんなこと僕に言われてもわかんないよ」

 あまりのショックで思わず安定に泣きついてしまった。こういうとこもカッコよくないんだろうな……って思うけど、そう簡単に治せないよな。

「……かっこよくすれば使ってくれるのかなぁ……?」
「えー……清光はそれでいいの? 可愛いのやめれるの?」
「うー……でもさ、主にちゃんと俺の事使ってもらいたいし……」
「じゃあさ、第一部隊の皆に色々話聞いて見たら? それから決めなよ」
「……ん。そうしてみる……」



~第一部隊のエース蛍丸~

 部屋から出て、第一部隊のメンバーを探しにきょろきょろしながら中庭を歩いていると、畑の方から蛍丸が声をかけてきた。
「あれー? どうしたの加州?」
「んー……あのさ、主に使ってもらうためにどうすればいいかって悩んでて。蛍丸の話参考にしたいんだけど……」
「ふーん? 例えばどんな事?」
「えーと……」

 いきなりどうやれば主に使ってもらえる? とか意味不明だよなぁ……。カッコよくなるには? って聞くには、蛍丸別にかっこいいわけじゃないような気もするし……。
 あれ、じゃあなんで使って貰えてるんだ?

「ちょっとー加州。俺の事カッコよくないとか失礼じゃない?」
「えっ! あれ?! ごめんっ」
「心の声もれてたよ? でもさっ、残念でしたー! 主、俺のことカッコいいって言ってくれてるもんね~♪」
「えぇっ! なんでっ! どうして? どうやって!?」
「へっへー♪ズバッと一気に敵とか倒すとすっごい喜んでカッコいいってくれるんだ♪」
「えー! それ俺無理じゃん! くっそ~……別のやつに聞いてくる。一応ありがとね。」
「うん、頑張ってねー」

 にこにこと手を振り笑う蛍丸に見送られるのを後にして、次のメンバーの元へ向かった。



~第一部隊固定メンバー太郎&次郎太刀~

 太郎も次郎も大太刀じゃん……。ズバッと倒すところとか言われたら俺大太刀にならないと無理じゃん? 太刀から打刀にはなった前例あるけど、打刀が大太刀になるとか無理じゃない? まぁ……一応聞いて見るけどさ。

「おや、どうしました? 加州」

 二人の部屋の前で様子をうかがっていたら、太郎に目ざとく見つかってしまった。仕方なく声をかけて部屋に入れてもらう事にする。

「やっほー! 加州~♪ おやぁ? どうしたのさ、しけた顔してんねぇ」
「いや、あのさー……」

 主に使ってもらうにはどうしたらいいか素直に聞くことにした。

「んー……そうさねぇ……。強くなればいいんじゃない? そしたら主さんだって使ってくれるよ」
「え。いやでも強くなるためには使ってもらわないといけないじゃん?」
「そうですねぇ……。我らのレベルが上限に達すれば他の刀剣たちにも順番は回って来そうですが」
「今、うちの主短刀ばっか連れてんじゃん! 俺の番いつ回ってくるの?!」
「うぅーん……そうだよねぇ……」
「てか短刀かっこいい子いなくない? かわいい子ばっかしじゃん! なんで俺連れてってくんないの?!」
「いやいや、なにいってるのさ。いるじゃんかーかっこいい短刀。うちの主さんが最近お熱のあの子だよ」
「えぇっ?!」
「あぁ……いますねぇ……。我らより古株の……。
先日の大阪城地下ではずいぶんと誉を取ってきて一軍上がりしてきましたね。」
「えぇー……?」
「何ボケてんのさ。薬研だよ、や・げ・ん」
「あ」

 俺よりカッコいいのいた。ガクリとその場に突っ伏して太郎と次郎を慌てさせてしまった。情けないな、俺。



~第一部隊メンバー兼定&補欠堀川~

「あれ? 加州君?」
「おう、加州、何してんだー?」
「あぁ……二人とも……」

 なんだか気力が抜けて力が入らない体で廊下をふらふらと歩いていたら、なじみの二人組に声をかけられた。

「おい、大丈夫か? なんかぐったりしてんな」
「体調でも悪いの?」
「いや……そうじゃないんだけどさ」

 あ、この二人も一軍メンバーだっけか……。正確には兼定だけだったみたいだけど、最近のイベントで堀川もレベル上げてもらってたまに一緒に入れてもらってるみたいだし……。

「主に俺の事使ってもらいたいんだ。そのために第一部隊のメンバーに話聞いてるんだけどさ」
「ふーん……なるほどね。僕も最近二刀開眼っていうのができるって判明してから兼さんと組ませてもらえるようになったしね」
「え、そうなんだ?」
「今まで堀川は第二部隊だったしな。骨喰と交代で第一部隊に入れてもらえるようになったよな」
「うん、疲れたり怪我したらお互いに交代だね」
「じゃあ俺も二刀開眼で入れてもらえるかな……?ちょっと希望見えたかもしんない」
「誰と組むかが問題だろうけどな。」
「えー……じゃあさ堀川、俺とも組んでよ」
「うん。主さんに組ませてもらえるならいいよ?」
「結局そこだよなぁ……」
「あー……そういえば、そろそろ長谷部もカンスト近いんじゃないか?」
「あ! そうだね。長谷部さんの枠空くんじゃないかな? 同じ打刀だし、聞いて見たらどうかな?」
「えっ! マジ? 聞いてくる!」

 二人にお礼を述べて急いで長谷部の部屋へ向かうことにした。



~第一部隊メンバー長谷部~

「俺の枠? 空かないぞ?」
 長谷部の部屋に入るなり、長谷部の枠の空きでるよね! と声をかけたらこう返された。
「えー! カンストしても居座る気? 蛍丸ならともかく、少しは遠慮しようよ」
「何を言うか! そんなつもりではない。俺の次は陸奥守が入る予定なんだ」
「え? 陸奥守? なんでさ」
「あいつは主の初期刀だろ。先日の熟練度2倍アップの時に一気に上げるつもりだったようだが、
間に合わなかったようからな……俺が抜けた後は陸奥守が入る予定だと主から聞いている」
「じゃあ俺入れる望み薄い?」
「……だろうな」
「はぁあ……そっか……」
「あぁ、だが、骨喰も第一部隊の編成部員だったはずだが……あいつも92レベルくらいだからそろそろ……」
「えっ! まじ!? ちょっと聞いてくる!」
「あ、おい、加州?!」

 呼びかける長谷部の声を聞き流して骨喰を探しに部屋を出た。



~第一部隊メンバー骨喰~

「ん……俺の後任? いない……と思う」
「ホント?!」
 骨喰と鯰尾の部屋にいくと鯰尾は遠征に出ていて骨喰だけだった。早速相談してみると後任はいないっていう。
「ん……。けど俺も最近はあまり入れてもらえていないから……」
「え、そうなの?」
「刀装がすぐ剥げてしまうんだ……だから薬研と変わってしまう場合が多くなった」
「あー……そこで来るのね……薬研」
「?」
「いや、こっちの話。はぁ……そっか。第一部隊はなかなか難しいな……」
「ん。……あ、だが三日月と蛍丸は最近外される。カンストしたから」
「じゃあえっと今の第一部隊って太郎と次郎と……兼定と堀川と、長谷部と薬研?」
「ん。大体はそうだ。ただ、堀川は疲れやすいから良く兼定とセットで外されて俺や青江と交代になる」
「えっ! 青江も入るの?!」
「ん。あと石切丸か。愛染も修行から帰ってきてからたまにいる……」
「えぇ~……マジで候補多過ぎじゃん俺の番いつ回ってくるんだよ……」
「……主の気持ち次第……?」
「そうだけどさ……レベル差ありすぎて俺は入れないじゃん……」

 がっくりとうなだれたら骨喰に肩をポンとされた。悲しくなんかない。



~第一部隊メンバー薬研~

「あー……もう! どうすれば主に使ってもらえるんだよぉぉ……」

 骨喰の部屋から出てしばらく廊下を歩いたところでぐったりと手すりにもたれてうなだれてた。

「お? 加州の旦那……? どうしたんだ? 大丈夫か?!」
「あ。」

 その声に我に返り声の主を煽りみると、慌てて駆けよってきた内番着の白衣を纏って眼鏡をかけた薬研と目が合った。

「あー……いや、なんていうか、うん。大丈夫、体調悪いわけじゃないからさ」
「そうか……」
「……なぁ、カッコよくなるにはどうしたらいいと思う?」

 ほっとした薬研の顔を見て、ポロリと疑問が口からこぼれた。

「ん? どうしたんだ旦那? 可愛いほうがいいんじゃなかったのか?」
「そうなんだけどさ、主がカッコいいほうが好きだっていうから……」
「あぁ……大将か。あの御仁はなぁ……」

 苦笑を浮かべる薬研が何だか大人っぽく見えた。こういうところがカッコいいのか……?

「旦那は旦那の良さがあるだろ?」
「そう、かな……?」
「なんだ、自信がないのか?」
「そりゃ可愛いことには多少は自信あったよ? でもカッコよさはどうだろう……」
「ハハ、ならカワカッコいいを目指せばいいじゃないか」
「え? なにそれ?」
「俺もよく知らんが……大将がよく信濃や秋田辺りに言ってるんだ。可愛いとカッコいいが入り混じった言葉? らしいぞ?」
「可愛いとカッコいい? えーなにそれ……微妙にハードル上がってない?」
「確かにな」
「むっずかしいなぁ……」

 渡り廊下の手すりに寄りかかっていた格好から足を延ばし、寝転がってぼやく。隣に来た薬研もその場で腰を下ろした。

「まぁ……可愛さ重視な旦那だが、アンタにもかっこいいところあるんじゃないか?」
「え?」
「フェイントに見せかけて攻撃? だったか? あれは中々出来たもんじゃないだろう? 俺なんか特にな。攻撃の振りなんかするより真っ先に敵の懐飛び込んで喉かっ切っちまう」
「……それはそれでカッコいーじゃん?」
「短刀なんて防御は紙なんだぜ? 懐飛び込んで敵に不意打ち喰らったら無様に転がされちまうさ」
「でも機動速いじゃん? 俺だって機動には自信あったけどさー、極になって全然勝てなくなっちゃったじゃんか」

 どうしてくれるんだという恨めしい目で軽くにらむと苦笑を返された。

「旦那にもそのうち機会が来るさ」
「まぁ、いつかは来るだろうけど……レベル足んないしさぁ…………。
はぁ……主に使ってもらうにはどうすればいいと思う?」
「なぁにいってんだ、旦那。そんなの大将に頼めばいいだろ?」

 素直になと、ハハハと低く笑う薬研につられて俺も笑った。あー俺なに悩んでたんだろ。

「確かに。じゃあ素直に使ってって頼もうかな」
「そうするといい」
「ん。ありがと薬研。よっと」

 スタッと猫のように起き上がると薬研に素直に礼を述べ、主の元へ行こうと手を振る。

「大将のとこ行くのか?」
「うん。頼んでくる」
「そうか、俺も大将にちぃと用があるんだ。ついて行ってもいいか?」
「別にいいよ、一緒に行こっか」



~審神者~

「あーるじー。ちょっといいー?」
「お? かしゅ―君? いいよーはいってー」
「加州清光はいりまーす」
「大将、俺も入っていいか?」
「お? 珍しい組み合わせだね。どうぞどうぞー」

 主の部屋の障子を開けるとそこには先客もいた。

「清光遅かったね」

 お茶をすすりながらまったりとしてる安定が俺の視界に飛び込んできた。

「えっ、何でお前いんの?」
「はっはっはっはっ、大和守、おぬしの読み通りだったなぁ」
「まぁ、長年の付き合いだしね」
「うむうむ、仲良きことは美しきかな」
「しかし俺と一緒というのは予想外だったな。」

 固まる俺の前で主とお茶をしてのんびりしてたのは安定と三日月、
それと二振り目の戦闘着を身にまとった薬研だった。

「よう2代目。時はちと早いが近侍交代に来たぞ」
「あぁ、そろそろか。そんな気を急がんでもちゃんと交代するさ」
「いや、ちょっと待って、なんで安定ここにいるの?」

 あ、そうなんだちょっとの用事って近侍交代? それちょっとの用事じゃないよね? ってそれどころじゃなくて何でここに安定いるのさ? 意味わかんないんだけれど!

「なかなか帰ってこないから主のとこで待ってたんだよ、どうせ最終的にはここに来るだろうって思って」
「そして加州はこうやって大和守の読み通り主の元へ来たということだな」
「二人とも立ってないで座りなよ。薬研くん、お茶のお代わりと二人の分もよろしくね~」
「はいはいっと。加州の旦那と一振り目はそこに座んな。俺っちは湯も冷めちまってるからな、厨まで貰いに行って来るさ」
「あ、わざわざごめんね薬研くん」
「大将は気にすんな。これも近侍の仕事のうちだろ?」
「お世話になるねぇ……」

 主がしみじみとお礼を言うと二振り目の薬研はお茶をもらいに部屋を出て行った。

「かしゅー君はお茶請け何がいい? 色々あるよ~? 薬研はおせんべいだよね?」
「え、あ、主がくれるなら何でもいいよ!」
「おぉ、頂くか。ありがとうな大将」
「んーじゃ、甘いの大丈夫だよね。可愛いの好きなかしゅ―君には苺大福あげちゃおう!」
「うん。ありがとう主!」

 ホクホクと主に渡された小皿に乗った苺大福を受け取ると、そんな様子をじっと見ていた安定が口を開いた。

「で、清光、主に何か言いに来たんじゃないの?」
「あ、そうだね。用があるからきたんだよね! なに用かね?」
「あ、えっと……」

 ほれ旦那、素直に……だろ? というように隣に座った薬研が軽く背中を押してくれた。

「あ、あのさ、主。……俺も、ちゃんと使ってほしい!」
「ほ?」
「その、カッコよくないから使って貰えないのかと思って、第一部隊の皆に
いろいろ話聞いたんだけど……やっぱり、俺は俺だし。こ、このままの俺じゃダメかな?」
「ん? やる気あるなら使うよ?」
「へっ?」
「あれ? えっとさ、一軍じゃないけど……この間の2倍イベント、ちゃんとかしゅー君の事も使ってたよね?」
「あ、うん」

 そういえば俺この間まで20レベルそこそこだった……と言う事をここで思い出した。

「でもさ、かしゅー君すぐ疲れるし、入れ替え面倒になっちゃってさ」
「あ……う、うん……」
「とりあえず第一部隊だけでもレベル上げなきゃって切り替えちゃって……いや、ごめんね? あの後ちゃんとかしゅー君も育てて安定君と同レベルまであげたら二人とも使うつもりだったんだけどさー間に合わなくて……そんなに悩ませてたんだねぇ」

 ふがいない審神者でごめんよとその場で平謝りする主にあたふたと慌ててしまう。

「きーよーみーつー……」

 なんとか主に顔をあげてもらったところで、すごく低音で俺の名前を呼んでくる安定にビクリと肩が跳ねる。

「結局清光のせいじゃん。もうちょっと精神鍛えよう?」
「ぐはっ」

 会心の一撃を食らった気分で胸を押さえその場にうなだれ倒れた。

「はっはっはっ。加州の杞憂だったか」
「……加州の旦那、今度俺と手合わせするか? 何回でも付き合うぜ?」

 薬研の慰めが地味に心に痛い。でも手合わせはしてもらおうと思う……。

「うん……よろしく、薬研」

 うずくまったままぼそりと呟くと障子が空いた音がした。

「茶入ったぞ。お? どうした旦那?」
「……なんでもないよ」

 不思議そうに首をひねる2振り目の薬研にはそう告げるのが精いっぱいだった。
精神トレーニング……頑張るしかないか。


おわり!
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.25 2016 とうらぶSS comment0 trackback0

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